【4】表現とメイクアップ

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LISA先生
LISA先生

今日の授業では、
舞台・映画などのエンターテインメントや表現の世界で
メイクアップにどのような役割があるのかを考えてみましょう。
後半で、舞台メイクデモンストレーション動画視聴して
普段のメイクとの違いを考え、共有しましょう。

 

Magica
Magica

どんなメイクがあるか、どんな役割があるか
リストアップしてみてね。

映像・舞台におけるメイクアップ

 

映像(メイク、特殊メイク)

JIRO

 

舞台・アート

からだ化粧 

加茂克也

加茂克也の作品集『KAMO HEAD』

UDA

トッポリーノ

 

デモンストレーション動画視聴

LISA先生
LISA先生

普段のメイクと何が違うのか、
なぜそうするのかを考えながら観ましょう。

 

Magica
Magica

みんなの意見を聞かせて!

classroomにフォーム【4】があるから、入力してね。

 

まとめ

役柄や世界観を創り上げる
→別の自分や全く別人格に外見から変える手段の一つ

次回のテーマ(事前学習)

LISA先生
LISA先生

女性の顔、男性の顔
性別による顔の違いを考えてみましょう。

 

女性の顔写真、男性の顔写真(男女は同年代、20代〜50代程度)を準備する。

質問に対し個々にで回答後、

共有、議論をした内容に基づき、実習を行います。

 

 

持ち物

アイブローペンシル

できるだけ濃い色を持ってきてください。

ハイライト

マット系の白っぽい色。

シャドー

パールが強すぎないもの、クリームがおすすめ

もっとおすすめはクリームとパウダーの併用

アイライナー

黒系のダークカラー

リキッド・ペンシルどちらでも可

 

 

化粧品は手持ちのもので構いません。

上記は参考です。

その他、必要なものは各自で用意してください。

例)スポンジ、コットン、綿棒、クレンジングシート、ブラシ類

 

 

 

Magica
Magica

フォームの入力がまだの人は

classroomに上がっているので忘れずにね〜

 

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